文化庁の日米バイリンガル日本映画年鑑「JAPANESE FILM2018」の紹介映画80本の中に『青春夜話』を選んでいただきました。

掲載作品の選考基準は「1 興入20億以上の実績」「2 国際映画祭招待/受賞/海外の評価を得ている」「3 国内映画祭招待/受賞/評価を得ている」「4 日本映画の多様性を表す作品として評価を受けた作品」とのこと。
『青春夜話』はこの中のどこに該当したのでしょうか。少なくとも「1」ではなさそうです。でも映画として相手にしてもらっている感があるのはやっぱり嬉しいですネ。